朝晩もめっきり冷え込む様になり、葉山の景色も秋めいて来ました。
秋晴れのさわやかな日、しとしと雨の肌寒い日にengawa特製のオムライス(1,200円税込)はいかがでしょうか。
たっぷりの野菜を赤ワインで一週間じっくり煮込んだ、一から手造りのデミグラスソースでいただく、
ふわっとろっ卵のオムライス。
心も体も暖まります!!
朝晩もめっきり冷え込む様になり、葉山の景色も秋めいて来ました。
秋晴れのさわやかな日、しとしと雨の肌寒い日にengawa特製のオムライス(1,200円税込)はいかがでしょうか。
たっぷりの野菜を赤ワインで一週間じっくり煮込んだ、一から手造りのデミグラスソースでいただく、
ふわっとろっ卵のオムライス。
心も体も暖まります!!
さざえの貝殻を加工した箸置きをいただきました。真名瀬の漁師さんの手作りです。
スプーンを置くのに使っていますが、艶々きらきらと輝き、手触りも何とも言えず気持ちいいです。
テーブルに潮の香りを添えてくれる、海からのおくり物です!
長野県川上村で農業を営む、オーナーの友人から本日朝摘みレタスが届きました。
1300mの高地、太陽に一番近い畑で採れた高原レタス。只今ランチタイムに、サラダにしてサービスで皆様にお出ししています。甘み豊かなレタスをこの機会にぜひお召し上がりにいらして下さい♪今週中がおすすめです。
川上村の篠原夫妻、とってもおいしかったです!ありがとうございました。
夏季限定の新メニューを始めました!
「蒸し鶏の冷やしそうめんengawa風(旬の香りご飯付き)」1,200円(税込)です。
夏野菜をたっぷりのせた冷やしそうめんを、特製の塩ダレでお召し上がりいただきます。
色々な風味をお楽しみいただくため、トッピングも3種類ご用意しました。
始めは特製塩ダレのコクを味わい、その後柚子こしょうや梅干を加えてさっぱりとした後口を楽しむ。
さらにお好みでパクチーを加えベトナムのフォーのような風味でもお楽しみ頂ける、そんな一品に仕上げました。
食欲の減るこの季節、暑さで疲れた身体に浸み込むおすすめの一皿です。
1日7食限定となっておりますので、お早めにどうぞ!
engawaでは7月の企画展として、写真家・豊川藍による「視覚的快楽」を開催しておりますが、
ご好評につき開催期間を延長することになりました!
つきましては8月8日(金)まで作品をお楽しみ頂けますので、この機会にどうぞ皆様お立ち寄りくださいませ。
豊川藍は、いま目の前に流れてゆこうとする時間をカメラを使って掴まえようとしている作家です。
ただただ視覚的快楽となるように撮られた豊川の作品は、どこかで見た頭の奥の記憶に語りかけるような色彩と質感があり、私たちが奥底にしまい込んだ歪みかけた切ない風景を呼び覚ますように感じられます。engawaの床の間に花をいけるようなインスタレーションとなっています。
初夏の白い雲と濃い緑のまぶしい季節の中、豊川の作品をどうぞお楽しみ下さい。
7月からランチコースのご用意とディナータイムの営業を開始いたします。それに伴いまして7月1日から営業時間を下記の通り変更させていただきます。
※ディナーはお食事開始18:30のお席のみのご用意となります。それ以外のお時間はお受けできませんのであらかじめご了承ください。(貸切の場合を除く。ディナーの貸切は8名様以上から受け賜っております)。
■ランチコース及びディナーコースはご予約制となっております。
■当日のご予約はお受けできない場合がございますので、前日17:00までのご予約をお願い致します。
■ご予約はお電話にて受け賜っております。engawa cafe & restaurant 046-827-7188
定休日:土曜日・日曜日(8名様以上のパーティー等の貸切予約は土曜日・日曜日も受け賜っております。事前にお電話にてご予約下さい)。
engawa は、環境省が2003年より温暖化防止のため実施している「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」に参加することを決定しました!
これは、ライトアップ施設や家庭の電気をある一日のある時間、完全に消すことを呼び掛かけるキャンペーンで、私たちが日頃いかに照明を使用しているかを体感し、日々の生活の中で温暖化対策を実践するきっかけを与えることを目的とした活動です。
日程は2日間用意されていますが、engawaは6月21日20:00-22:00の間ライトダウンを行います。
このキャンペーンは「100万人のキャンドルナイト」とも連携して行われています。いずれのキャンペーンも一般参加者をまだまだ募集していますので、ご興味のある方はこの機会にぜひ参加してみてはいかがでしょうか?!
■詳細■
環境省「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」 http://www.wanokurashi.ne.jp/act/campaign/index.html
「100万人のキャンドルナイト」 http://www.candle-night.org/